別れさせ屋の料金を詳しく説明

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別れさせ屋

別れさせ屋の料金システム

料金は、実際にスタッフが動いた分だけ。すぐに全ての費用をご用意いただく必要もありません。Suicaのようにチャージしながら進めていける、画期的なシステムです。

FAX探偵ドットコムの料金システムは、別れさせ屋工作に限らず全てにおいて「稼働制」です。そのため業界最小単位での契約が可能で20万円ぐらいからスタート出来ます。また実施日時は依頼者様が決められ、結果は24時間以内に画像付でご報告いたします。

実稼働制の料金システムとは?

別れさせ屋の料金システムをマンガで解説

文字通り実働分のみ、動いた分しか料金がかからないシステムです。依頼者様と別れさせ屋との間でイーブンな関係を築くためには、これ以外ないと考えております。
別れさせ屋が約束通りしっかりと動いてくれるか。自分にあっているか。これは依頼してみて初めて分かることです。いざとなればすぐに引き返し契約を打ち切ることができる。お互い適度な緊張関係を保つためには、実稼動制の料金システムしかないのです。
調査であっても工作であっても、目標を達成できる稼働数が決まっているわけではありません。極端な話、2回や3回の工作で別れさせに成功してしまえば、それ以上行う必要はありませんよね。安いように見えて実は高くつく。何もしないのに料金だけが発生するという仕組みは、依頼者側にとって到底納得のできるものではないと思います。
例えば、ご予算が150万円の方がいて、終わってみれば100万円で別れさせに成功したというケースもあるのです。

稼動制なら状況が変わっても安心

また、別れさせ屋の行う工作は数か月かけて行うものですから、その間に状況が変わることもあります。過去には、対象者が事故で入院してしまったというケースもあり、途中で中断したり中止せざるを得ないこともありました。
長期間のことですから、何が起こるか分からないのです。
FAX探偵ドットコムの場合、どんな時でも実際に稼働した分のみの請求としていますので、その時その時の状況で工作を進める・中止する・一時中断するなどといった判断ができるのが大きなメリットです。

実稼動制は料金計算方法が3パターンある

実稼動制は料金計算方法が3パターンある

別れさせ屋工作は主に三段階に分けて進めていきます。第一段階が対象者を尾行して接触、連絡先交換を行う。連絡先交換に成功した後は、第二段階へと進み、対象者と携帯でやり取りをして関係を維持する。そして、第三段階は対象者と約束をして会っていく。
この三段階において、それぞれ行う内容が違うわけですから、料金計算方法が同じであるはずはないのです。
第一段階は3時間なら3時間の分の料金が掛かり、5時間なら5時間分の料金となる。極めてわかりやすい仕組みです。地方の場合は、日帰りができませんから、一日いくらという料金計算方法となります。
業者によっては1回の調査でいくらというところがあります。しかし5時間と10時間とでは1回の調査工作ということで同じ料金にするのはあまりにも適当です。
第二段階は月額固定制、第三段階は一回会うごとにいくらという形で料金を計算していきます。
対象者に関する情報量、地域、移動手段によって料金計算方法は変わりますから、詳細については、聞き取りを重ねて状況を把握したうえで、細かな料金内訳書を作成して提示します。
弊社の別れさせ屋工作のトータルの料金は、東京都及びその周辺地域では、スムーズに進む案件で100万円前後、通常の場合は140万円~150万円程度。地方の場合は、スムーズなもので110万円程度、通常で150万円~160万円程度と理解していただければいいでしょう。

稼働制料金システムのメリット

大金をかける工作ですから、どんな時でも柔軟に対応し成功を目指せるシステムが理想ですよね。
稼働制料金システムであれば以下のようなメリットがあります。

  • 稼働していない期間は費用は発生しません。
  • もちろん期間の縛りもありません。
  • 最初に何回分もの費用を入金していただく必要もありません。
    (まとまったご入金でも可能です)
  • 工作と無関係に別れが成立しても成功報酬など別途費用は発生しません。

別れさせ屋工作は、進捗状況に応じて進めるのが成功への近道です。
FAX探偵ドットコムの料金システムをご理解いただけるよう、様々な媒体を用意しました。
ご覧いただき、他社様との違いを感じていただければと思います。

動画で料金システムを解説マンガで料金システムを解説

その他の料金システム

どの料金システムがいいの

別れさせ屋にはさまざまな料金プランがあります。
どのような料金プランが良いのか、普通の人にはあまりピンと来ないかもしれません。別れさせ屋そのものがあまり馴染みのない業態ですから、その料金が安いのか仕組みがどうなのかと考えることもあまりないと思います。業者から「うちはこういった料金システムです」と言われれば、はい、そうですかとうなずくしかないのが実情でしょう。しかし商品を売るのではなくサービスを売る業態では、料金システムが実はとても大事なのです。
商品はそのものの値段がわかりやすく表示され、それを見て買う側は決めることができます。スーパーで牛乳が商品棚に陳列されていれば、そこには値札が貼ってあり、安いか高いか消費者は確認することができます。そして商品を手に取って内容を読んだり吟味することができるわけです。

しかしサービスを売り物にする場合は、そうはいきません。
手に取ってみることはできませんし、実際に受けてみないと中身はわかりません。そして客がサービスを受けてから自分で値段を決めるわけにもいかないのです。
もちろんサービス業でも料金の表示はあります。
例えばマッサージ店では、40分コースが4200円、60分コースが5800円といったメニューがあります。全身コースならば90分10000円とかフェイシャルだけならば3800円とか、部位によって料金が変わったりします。オイルをつかう場合は120分15000円などと使用するものによって値段が上がる場合もあるでしょう。

定価式の料金システム

この場合の料金システムはコースによって決められた定価式であり、店によって定められた規定の時間、内容でサービスを受けることになります。40、60、90分のコースしかなければ、10分だけ受けたいというニーズは切り捨てられていることになります。
最短の40分コースを依頼したとしましょう。サービスを受けてみて、この人あまりうまくないなぁとか施術台が不衛生で嫌だと思って、10分経過時点でやめても40分コースの定額は支払う必要があります。途中でやめてもお金がかかるならば我慢して受けるか…といった諦念が生じ、結果、コリはあまりほぐれなかったり、変なところが痛くなったりすることもあるのです。
別れさせ屋の料金システムも実はこれと似たようなところがあります。

着手金+成功報酬システム

彼氏と彼女を別れさせるという目的で工作を行う場合、例えば
 1か月プラン:基本料金35万円 成功報酬20万円(難易度A)
 3か月プラン:基本料金80万円 成功報酬30万円(難易度B)
 6か月プラン:基本料金150万円 成功報酬40万円(難易度C)
といった料金システムを採用しているところがあります。何か月といった期間や難易度なるものをベースにして料金を定額にしているパターンですね。
もし工作目的が夫婦を離婚させるといった場合ならば
 3か月プラン:基本料金120万円 成功報酬50万円
 6か月プラン:基本料金200万円 成功報酬60万円
といった形だったりします。

パッケージ型システム

いわゆるパッケージ型の料金では、
 期間:1か月(実働回数が10回)
 料金:60万円 (3か月ならば180万 実働30回)
 成功報酬 30万円
というパターンもあります。
これとは逆に、自分が別れたい、離婚したいといった場合では、
 期間:1か月~3か月
 着手金:40万円~120万円
 成功報酬:20万円~50万円
というような期間や料金にはじめから幅を持たせた料金設定もあります。
中にはどのような工作においても、
 期間は3か月:基本料金100万円 延長1か月ごとに40万円 経費別
といった一律料金にしているところもありますし、料金は固定制で調査工作を行う総時間をあらかじめ決めておき(例えば20時間まで)、そこに到達したら終了とする乱暴な仕組みの業者もあるようです。

依頼する側のニーズを考える

依頼する側のニーズを考える

問題はこれらの料金システムが調査工作の実情にどれだけ合っているのか、依頼者様のニーズにマッチしているのかです。マッサージを例に出しましたが、40分コースを10分でやめたいと思ってもすでに先の分まで支払っているからやめられないというのは、あまりにも客側が不利です。調査工作もこれと同じで、期間が1か月とか3か月とか決まっている料金体系では、調査してみてわかった事実を見て先々をどうするか考えたいという依頼者のニーズを無視した形になります。
別れさせたい二人を調べてみたら、すでに別れていそうだった、他にも関係者がいて見知った人物だった、たとえばそのようなことがあれば、依頼者側としては「やめる」という判断を下すこともあるわけです。なのに先払い式の着手金システムやパッケージプランでは、すでに払ったお金は戻ってこず、まったくの無駄となってしまいます。
それに工作はどのような案件でもそれなりに期間のかかるものです。その間に依頼者様自身に心境の変化があったり継続を許さない環境になることもあり得ます。不倫相手と奥さんを別れさせようと工作をしている最中に、他に好きな人ができて彼と別れてしまうこともあるでしょうし、事業の運転資金が急遽必要になりお金をかき集めなくてはならなくなるかもしれません。
短期的かつ長期的視野で見て、最終的に依頼者様の利益になることを考えると、やはり実稼働制の料金システムが別れさせ屋には適していると思うのです。

費用の明細を見てみると…

おかしな費用明細

ところで、マッサージでは揉みほぐす部位や使用する道具を明記するように、別れさせ屋がこの料金で何を行うかあれこれ書いてあるHPがよく見受けられます。依頼者側にとっては、作業内容がたくさん列記してあると、お得な気になります。この料金でこれだけのことをやってくれるなんて…と思うわけです。もちろん何を行うかを明示することは大事なことです。しかし冷静に各項目を見ると首をかしげたくなるようなものがあったりします。
いわゆる調査として対象者を尾行するとか自宅を張り込むとか、工作として工作員が接触したり連絡を取ったり会って心理面を揺さぶったりといった内容はわかりますが、それに付随する、現場の下見や撮影、報告といった探偵社ならば当たり前の作業をあえて記載するのは、何となく水増し感が否めません…。それでも依頼者側にとってはイメージしやすい部分でもあるので、まあぎりぎり良しとしましょう。
よくわからないのが、社内での会議やスタッフの選定といったことまで記載してあるケースです。他にも依頼者様とメールや電話でのやり取り作業やアドバイス、報告書の作成などまで内容項目に羅列しているケースも見受けられます。
会社として内部的に行う作業を料金の一部であるかのように記載するのはどうかと思いますし、報連相は依頼者様と別れさせ屋との信頼構築の基本です。

見積書のあるべき姿

結局のところ、そのどれが一体いくらになっているかという表記はないので、曖昧な話なのです。具体的に、これをするからこれだけの料金が掛かる、といったことが書かれていないと意味がありません。これらのことを行います。総額はいくらです。それだけが書かれているのような見積書では何もわからないのと同じで、十把一絡げにまとめるべきではありません。
弊社の見積書では別れさせ屋のための調査工作の実施内容を詳しく記載し、各項目ごとに料金を書いていますので明快です。見積作成は無料ですので、お気軽にお問合せ下さい。 料金内訳書のサンプルをご覧いただければイメージがしやすいと思いますので、参考にして下さい。

別れさせ屋の見積書・料金表サンプル(東京及びその周辺)
別れさせ屋の見積書・料金表サンプル(その他の地方)

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予算を超過しない理由

別れさせ屋は、
1.対象者の動きを追いながら、工作員が接点を持って行く段階
2.連絡先交換をした上で、メールや電話などでやりとりをして関係構築をしていく段階
3.直接2人で会って、心理誘導などで別れさせを目指していく段階
といった3段階に大きくわけられます。
各段階で行う内容が異なるため、料金体系も異なります。

別れさせ屋 料金

1に関しては、対象者の動きによって稼働時間が変動するため、1時間あたりいくらといった時間制で計算します。調査時間が絞れるほど料金を抑えることができるわけですが、相手が人間である以上、完全に行動が読めるものでもありません。ある程度余裕をもって時間組みをすることで、最終的に費用対効果が良くなるケースが多いと言えるでしょう。

2に関しては、時間や回数ではかるのが難しい部分がありますから、月額制になっています。パケ放題、かけ放題などをイメージしていただければわかりやすいかと思います。

3に関しては、1回の工作として2時間程度が平均的ですので、基本1回あたりの料金となります。長時間に及ぶ場合は、1と同様に時間制の料金とすることもありますが、基本的には1回いくらといった形でお考えいただければ問題ありません。

計画的に予算配分を決める

このように、工作といっても行う内容によって料金体系が異なります。
そして総予算をどのように配分するかといったことも考えなければなりません。
あらかじめ、単価と総予算を決めておくことで、予算配分を決めることができるのです。後々の工作を行うためには、ある程度の費用をとりおいておく必要がありますよね。

ご予算が多い方も、少ない方も、計画的に進めていける料金システムとなっております。ご予算の中で最適なプランを練ることができるよう、成果と費用軽減を両立するよう、ご相談者様の立場に立ったプランをご提案しております。そのためご相談の際にご予算を教えていただければ幸いです。またお見積りは無料となっておりますのでお気軽にお問い合わせください。
また業界初の資料請求サービスも無料で行っております。ぜひ参考にしてください。

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見積のために必要なこと

稼働制料金システムのメリット

弊社にご依頼される方は100~300万円程度のご予算の方が多く、幅広いのですが、お手持ちの情報量や現在の状況、対象者の居住地域、希望される別れさせ屋工作の方法などによって、ある程度しぼることが可能です。

もちろん、ご予算がこれより多い方も少ない方もいらっしゃいます。

・お住まいの地域(都道府県)
・移動手段(バスや電車などの公共交通機関なのか、自転車や車を使うのか。)
・職種
・別れさせたい2人の関係性
・別れさせたい2人とご相談者様の関係性
・これまで別れ話が出ているか否か
・生活パターン

以上のような対象者情報をいただけますと、条件が似た案件の平均的なご予算と、料金明細をお出しすることが可能となります。お見積りは無料ですので、ご覧いただいた上でご検討ください。

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