住所特定・住まい特定

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住所調査

現住所を調べたいとお考えの方へ

≪ご相談一例≫

・出会い系で知り合った人にお金を貸したが住所を知らない。回収するため住所特定をお願いしたい。
・実家の住所はわかるけど、今どこで一人暮らしをしてるのかわからない。
・旧住所は知っているが転居先がわからないため特定したい。
・工作を行いたい対象者について知っているのは勤務先のみ。自宅も調べたい。
・夫に浮気相手がいることがわかった。住所を突き止めたい。

このようなご相談を受けますが、ご相談の目的・経緯が明確であれば、ほとんどのケースで対応可能です。

現住所を調べる方法はいくつかあり、メリットデメリットがございます。

■尾行により特定するもの
情報が少なくても可能なケースが多い。またホテル暮らしなど、特定の場所に居住していないケースでも可能。
ただ相手の行動に左右されるため、料金が変動する。また住まいの建物形状次第では部屋番号まで特定できないこともある。

■手がかりを足で辿って行くもの
調査自体は可能だが、判明率は低い。且つ金銭的な負担も大きくなる。
情報の量及び新しさ、正確性などによって左右される。

■聞き込み等により特定を目指すもの
関係者に聞き込みを行うため、調べていることを悟られる可能性がある。
聞き込み相手が嘘を言うケースもある。
ただ情報が全くなかったとしても着手できるメリットがある。

どの方法が、効率よく安くできるかは状況により一概にはいえませんが、

「情報の確実性」
「情報の量」
「かけられるご予算」
「最終的な目的」

などの要素から判断し最適な方法をご提案いたします。
まずはどのような情報をお持ちなのか整理してみてください。
情報として有効なものは以下のものとなります。

■氏名、生年月日
■勤務先
■旧住所、実家住所
■大まかな住んでいる地域
■携帯番号、口座番号、車両ナンバー、固定電話番号
■facebookなどのSNSのアカウント情報
■対象者が写っている写真
■卒業校その他過去の経歴
■調べたい相手を知っている人物に関する情報

上記情報は信憑性が高く、量が多いほど判明する確率は高まります。
出会い系サイトやお見合いサイトで知り合った相手の場合、共通の知人がいないため、住所を特定するためには手がかりをもとに調べるか、お持ちのデータから特定を目指していくしか方法がありません。相手から聞いた情報に偽りがあるケースもございます。会ったことが無い相手であれば写真が違う可能性も考える必要があります。このように情報の信ぴょう性により住所特定の手法は大きく変わります。
そのためどのような経緯で知りたいのか、また最終的にどうされたいのかをまずは教えてください。それに合わせて適切な手法を提案させていただきます。

ご相談される際はお電話(03-5324-9876)もしくはメール、相談エントリーフォームをご利用ください。
住所特定に関するご相談、見積もりは無料です。

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