いったい取材現場はどうなっているの?

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取材の現場風景

「スッキリ!!」の取材風景

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当社は数々のマスコミで取り上げられています。

「いったい取材現場はどうなっているの?」
「どんな感じで撮影されているの?」

こんな疑問や興味を抱く方もいらっしゃると思います 。
中には「本当に取材を受けているの?」と出演歴を疑問視する声さえあります 。
(実際にでっちあげでマスコミに取材されたと宣伝する業者もあるようです…)

そこで、実際に取材を受けた現場の一つを紹介しましょう。画像とセットでご覧いただければ臨場感が多少なりとも伝わると思います。

取材の現場1 取材の現場2

「スッキリ!!」(日本テレビ系 平日8時~)加藤浩次さんがMCの朝の情報バラエティー番組です。
放映日は3/3のひな祭りでしたが、取材日は2/23でした。
結局2時間近く取材されたり撮影されたりしました。

レポーター役の局アナの延友陽子さんと私ともう1名のスタッフの絡みが中心だったのですが、画像のように現場はいろいろな機材が所狭しと置かれています。

取材の現場3

テレビの製作スタッフは計4名と平均的でしたので、まだゆとりがありました。
ただ、タレントさんが絡むと製作スタッフ以外にマネージャーやメイクさん等が加わって総勢6~7名が来るので足の踏み場もない状態です。
同じ日本テレビ系の「メレンゲの気持ち」で石塚英彦さんが取材に来た時もすごかった。
石塚さんを2名分と数えれば7~8名です。ちなみに石塚さんは真冬でもあの半袖姿でした。
テレビ用と言うわけではなく、素で半袖です。コートも着ずにあのままの姿で店に入ってきました。

話をもとに戻します。それだけのスタッフが関わっているわけです。
延友陽子さんは取材される立場として本当にやりやすかったです。
製作スタッフの方が来る前、約束の時刻の15分前に一人で店に来られました。
これはかなり珍しいことで、そして、最後まで現場にも残っておられました。
声の響きや切れ、アクセント…。やはり話し方がとてもすっきり、はっきりしていてテンポも良かったです。
我々スタッフ一同感動モノでした。

なぜ探偵社を始めたのか。探偵バーが誕生した経緯から浮気のチェック方法まで1時間半ほど取材を受けましたが、実際に番組で使われるのは数分程度です。
取材される側としてはかなり辛いものがありますが、弊社の考えが少しでも視聴者の方に伝わればと考えています。

撮影の時に当社で出した料理が
「このイモ野郎!」(厚切りアツアツのフライドポテト)と「恋のライバルごぼう抜き」(揚げごぼうスティック)。
カクテルが「情熱」と「スパイ」。
スタッフの方々もつまんできれいになくなりました。

「今度は是非プライベートで来ます」と延友陽子さんはおっしゃっていました。
信じてお待ちしております。

機会があればまた取材の現場風景をお届けします。

代表 長坂健太